ニンファのぱしられ屋inエルソード上手い人に寄生していくにあたって

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上手い人に寄生していくにあたって

2011–09–14 (Wed) 23:12
やっぱり最初はどうしても上手い人に寄生していかないと上手くなれないと思います。
見て盗む、わからないところは聞く、などの行為は当たり前ですがそれだけではやはり足りない部分がある。
寄生しまくっている俺が普段気をつけている点を書いていきます。

そんな普通にプレイしていたら気づかない点を今回はリストアップしていってみましょう。

①スキルの暗転範囲はちゃんと把握できているか
②覚醒管理はできているか
③ダメージ計算をしているか
④スキルのCT管理はできているか

今回はこの4つに関して書いてみようかと思います。

まず①の暗転範囲について
これについては深く考えなくていいとは思います。
暗転スキルを使う際に、味方を巻き込んでいるか、敵を巻き込んでいるか、この二つだけになるわけですし。
一番NGなのはやはり味方を巻き込んで敵を巻き込んでいない暗転。
これが最悪ですよねやはり。
暗転が短いスキルであっても長いスキルであっても、敵だけが動くというのは非常に危険なので絶対にしてはいけない暗転。

味方・敵を両方とも巻き込んだ暗転。
これは大体の暗転がこれになると思います。
この暗転の際にも美味しい小ネタというのがあります。
それが暗転キャンセルをしてあげる、というものです。

暗転キャンセルの仕組み的にダメージを与えていれば絶対に発生するものなので

アイシャ:フレアストーム
イヴ:フレアストームの終わり際にアクセラレータ

これをするとアイシャは普段フレアストームの後硬直が長く危険な時間が生まれますが、アクセラの暗転時間がアイシャの動ける時間に変わり危険を減らしたりできます。


これが敵・味方を巻き込んだ暗転の際に気をつけるといい暗転になります

最後は敵を巻き込み、味方は巻き込まない暗転になります。
ウノーハウンドやヴィクターなんかが敵が大きくてわかりやすいですね。

自分  敵   味方

このような構図になっている状態で
敵だけを巻き込む暗転範囲でスキルを打っていきます。
ただし味方と自分が同時に暗転を打っていくとどうしても動けてしまう時間が発生してしまうので少しずらします
自分の暗転 ■■■■□□□□□■■■■■
味方の暗転 □□□■■■■■■■■□□□
こういう風に味方の暗転が終わる際にスキルを使っていくと安全に倒せたりすることもあります。
これに関しては使えるボスがどうしても少なくはなりますが、覚えていて絶対に損することではありませんので必修テクニックですね。

暗転範囲で言うと今回は真ん中の赤文字でかいた部分が一番自分が意識しているところになります。これがあるとないとじゃいろんな部分で変わってきますので。

②の覚醒管理って?
読んで文字のごとく、覚醒管理になります。
エルソードというゲームは覚醒というものが非常に強いシステムです。
覚醒をすることで常時威力が1.2倍になり、スキルの性能が変わったりします。

もちろんボスで覚醒をしてスキルを打つことが一番重要なのですが、ボスだけでしか覚醒ができず、3玉残したまま道中をクリアしているという人が非常に多いです。

自分のスキルがどれだけ覚醒が増えるのか、道中の敵で未覚醒では倒せないけれど覚醒してスキルを打ったら倒せたりしないのか、覚醒があまっていたりしないのか。

軽く考えてみてもこんな感じに覚醒関連だけで出ますね。
覚醒をすることで威力が上がるのはもちろんスキルの性能が変わるのがやはり一番でかいですよね。

レナのレールスティンガー・VPのプラズマカッターなんかが代表的な道中スキルになります。
レールスティンガーはノートが入っていても4匹までしかHITしませんが、覚醒で無制限貫通。
プラズマカッターは未覚醒では一本しか出ないレーザーが5本に増えて範囲が増加(ダメージは一本あたりは減少しています)

このスキルなどを使うときに、もし覚醒していたら当たる敵・倒せる敵というのが普段行くダンジョンにはいませんか?
そのときに覚醒してちゃんと打てていますか?
これが覚醒管理になります。

ただし道中だけに意識を向けていて、ボスで覚醒ができない、というのは本末転倒なのでボスにはちゃんと覚醒を残しておきましょう。

③ダメージ計算は実は簡単!
一見難しそうなダメージ計算ですが案外簡単だったりします。
これは普段プレイしていてそれなりに意識していることかもしれませんね。

この人のこのスキルでここの敵は倒せるから次の敵がいるところに行こう。
なんてのがダメージ計算になるわけですから。

逆もまた然りで、自分のこのスキルならここは倒せるから他の人には次のところの敵を倒してもらう。
というのもダメージ計算になるわけです。

これに関しては敵を倒しきれるのであれば何も問題がないのですが、倒しきれないときが難しいんですね。
秘密ダンジョンなんかに行ってしまうと300スキルをがんがん使って行きたいのでできれば使わなくていいところは使いたくないというのが現実。

そうすると他の人のスキルのダメージを覚えて、この人のスキルだとここはこれだけHPが残る。じゃぁそのHP削れる分だけのスキルはどれかな?
みたいな風にスキルを選択して使っていきましょう。
それが100スキル・200スキル・300スキルでもどれでもいいですが、その場面で適切なスキルを使っていけるようになりたいですね。

敵がエンチャントがいるから100スキルじゃ終わらないから200スキルに、魔法防御などのエンチャだから300スキルじゃないと終わらない。
そんな風に敵の観察・味方のダメージの把握、やっていけるようになりたいところです。

④味方のCTなんてわからないよパパン
これに関しては慣れ、になってしまいますよね。4人もいたらどの人がどこでどのスキルを使っているか。
なんてわからないと思います。

コツを簡単に書くとすれば
味方の300スキルだけに集中する。200スキルなんかはクールタイムが短いわけですから、長い300スキルだけに意識を集中させればいいわけです。
味方のスキルが発動していたら自分のスキルのクールタイムを見ていく。

これぐらいしかやはりないでしょうね。
同職であったりしたらわかりやすいのですが、あまりPTでは組めないですからね。
自分は現状これに関しては誤差3秒ぐらいまでは他人のCTを管理できるようになってます。
慣れればもっと誤差なくいけるのかもしれませんが、これくらいの誤差までは慣れればいけるわけです。

これが上記のダメージ計算なんかにもつながりますので必修のテクニックですね。
俺UMEEEEEがしたかったり、味方に感謝されたりする一番の部分のテクニックだと思います。

以上がエルソードで寄生をするにあたって気をつけていくといい4つの点になります。
他にももしかしたらこれ気をつけたらいいよ!とかあるのかもしれませんが自分はこれぐらいですね気をつけているのは。
この4つを意識しているだけで相当立ち回りが変わってくると思いますのでぜひ意識してみてください。
自分がどういう風に他の人から見られているかは知らないからこれが正解かはわかりませんが(´・ω・`)
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